DNBN管理者のサクヘラさん、2009年にChosun日報記者とのインタビュー。 日本語 訳



* 翻訳/出処 : DC 東方神起 gallery. chocopeozim(초코퍼짐)


韓国語を翻訳した日本語の文あので、スムーズには読めれないと思いますが、
JYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)のファンなら、是非読んでもらえませんか。

[2009년 12월 13일의 기억] 월간조선기자와의 기획사들 주장에 대한 반박인터뷰


「2009年12月13日の記憶」月間CHOSUN記者との、事務所達の主張に対したインタビュー

 

DNBNの’屋根裏(内部掲示板)’だけアップしたので外部ファン達は読められなかった内容、
BLOGの整理をしようと以前の資料をいじくてみると・・・。
今の、活動邪魔の動きはこの時からだったらしいです。。
当時、興奮した状態で書いてて、今読んでもちょっと。。。不安な感じはありますね
とにかく、今と状況や情報が変わった内容もありますが
初POSTINGはこの文で・・・なぜかしっかりとなる記憶です・・・
この日、近所スーパーマーケットの洗剤コーナーの片隅で、

あの通話を始りましたが・・・^^;
とにかく、あの通話で事務所側の主張の記事は不発されました。

その点は今もずっと幸いだと思ってます。

 

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私が今日の夕方、外出して帰る道に月間chosun記者から電話がかけてき、
ちょっと話がしたいと言われました。
インタビューを望むことですか、なら、質問事項をEメールで送ってもらうと、

返答を書いて送ります、と言ったら、簡単な質問なので長くとはならないと言われました。。

(私は)月間誌なのに、簡単な何個の質問で良いですか、と言ったら
インタビューの趣旨を説明してくださいました。

 

 

趣旨は、事務所達(SMではありません)が今度、東方神起の仮処分決定が原因になって非常状態になった。
だから国会議員やファン達から非難される事に対して、
事務所側も言いたい事は沢山あるって記事を頼まれたそうです。
記事化を推進した側は3個の放送社側の芸能放送関連、業務担当者達だそうですが・・・
意図はなんだろう・・・-_-

だから、その側の話を記事化しようとするので、
今度の事件で色んな活動をした東方神起ファン達の主張も入れないとならないと言いながら、
事務所達の主張を言うと、意見を簡単に言って欲しいと言われました。

時間をちょっともらえませんか、と言うと、それがちょっと困ると言われたので、、、
(ですが、一方的な記事を書こうと思ったが、自分が事情をよく分からなくて、
一応ファンの話を聞きたかったそうです。)
道の真ん中で歩きながら、不足な私が臨時的に返答した点に対しては、
理解をお願いします。ですが、インタビューを断ると、
事務所側の意見だけ記事化になる事になるので、私の欲が出た事は事実です。
申し訳ありません。

事務所達の主張と私の返答はこのようです。

 
 

 

1.未成年者の時に練習生に入り、アイドルグループの特性上、未成年者の時、
デビューをするので、親の承諾をもらって契約した事を、
不当だ、と、こう言うと裏切りが怖くなり、どうやって芸能人を養うことが出来るか。

 


返答:断片的な面だけ見て事情を話すと、言いたい言葉は無い。

しかし、前後事情を見て、なぜ、不正するかを判断するべきだ。

 


一応、その主張に対して、正式理論的な反駁を望むなら返答は出来ます。

しかしこれは、その側がこう主張するから言う事で、
これが絶対的な主張だとうけとらないでほしい。

一応、若い時に歩く長期契約の道、未成年者だから、
法廷代理人である親が判断して、契約をしたという事を主張する事は法理的な合理性で見ると、
果たして正当な事なのか。

いつまで民法で通用される、
親の法廷代理人としても効力は未成年者の時までだと解析しないとならない事ではないか。

あの側が見過ごしている事がある。

なら、親が未成年者の息子の人生に拘束力がある契約を、法廷代理人として資格がある時、

親と事務所が悪意を持って、30歳の過ぎ時まで効力があるように、契約をしても良い事か、

法廷代理人として、の役割を悪用して、息子を売り食いする事と、何が違うか。

表現が激しいですが、その意味です。

息子が未成年者という、一般的な社会的通年を知らない点を利用して、
甘い言葉であやし、仕事を始めさせた後、その息子が成人になって、
自分が考えた事とちがうっていう事を判断できる時になっても、
親のサインによって30、40代まで拘束力がある契約書によって、
人生を拘束される事は、理にかなっているか。


一応その部分はそう反駁したいです。

しかし、これは事務所達が断片的な内容を立たせて、それを一般化しながら主張する事なのでいう事だ。

根本的な問題は事務所の態度だ。契約をなぜ不正するんですか。

契約の移行過程で、所属芸能人が不満が生じるから不正するのではないか。

 


事務所が所属芸能人を商品としてだけ判断して、彼らをパートナーとして応対しなかったので

不満が生じるしか無いじゃないですか。

事務所と所属芸能人は、まだ韓国では下都給関係だ。

芸能人が職員ではなく、芸能活動に対した受注を受けて、それを移行する関係だ。

しながら、事務所は所属芸能人に、絶対的な権威と、その所属芸能人の活動を決定する決定権を持っている。

だから、不満が生じた時、一々ちゃんと反駁出来ない関係だ。

例えば、今度、大きい問題になった収入内訳を公開せず、収益分配の過程が不分明で、

収益分配率に対した決定権が、この事務所にあった点だ。

記者さんなら、記者さんの手当部分が公開されず、受けると思った金額より少ない金額が給料日に入金されると、
それが我慢できるか、当たり前に算定過程に意義を申し立て、
管理部署を探さないか、私なら探す。

東方神起は第3者契約が慣例の、公演契約や広告契約等の契約書等が、本人達には公開されなかった。

さらに、収入を分配する算定過程等が公開されなかったそうだ。

そんな事が、6年間続いて来た。

私なら、3ヶ月でも我慢出来ない。なのに彼らへは、公人だ、という理由で、
社会的な波長を考えて我慢しなさい、と、言う事はとんでもないじゃないか。

問題は複合的な事から起こり、一つの事から起こらない。

事務所達は、被害を受けたと、まるで自分達は被害者だ、と、このように言っているが、

誰が、契約書を不正するようにやったか、考えてみないとならない事だ。

情を言及しながら、事務所を裏切りした、という言葉まで言うこの

事務所達は契約維持期間の間にずっと、所属芸能人達を欺瞞して裏切りして来た。

本当の裏切り者は誰か、素直になってみなければならない事だ。

 

2.事務所達がこの頃、赤字になっているが、芸能人達が会社の事情は考えず、
自分達の収益だけ考える事はにならない。

会社の事情も考えて会社が金額を少なくあげても、
一緒に苦労した事を考えるなら、訴訟まで行くことは酷い話だ。実際にSMは何年間赤字だった。


 
返答:ずっと話を繰り返しする事になるが、ふと聞くと、正しい、と聞こえる。

しかし、これは前提が抜けた。

一応、全ての収益内訳や分配過程が、明確に公開された次、そうなるべきだ。

事務所達は契約書によるなら、
所属芸能人達が受けなければならない金額を、一応公開するべきだった。

会社事情に対した話はその次だ。

本当に会社の事情上、支給されなければならない金額より少ない金額を支給して、
それで会社が維持出来ると、一応所属芸能人達が受けなければならない金額を明確に知らせた次に妥協する問題だ。

一方的に事務所が、会社の事情が悪いから支給金額を少なくあげるのが、話になる事か。

そして、SMの赤字主張は貸借對照表の上の問題だ。

しかし、記者さんも単純芸能部の記者さんではないので、
貸借對照表の上に書いてる赤字が本当の現金の流動性だ、とか、所属芸能人に支給しなければならない金額を、
少なく支給するほど、事情が悪くなったと言えないとはご存知じゃありませんか。

SMは東方神起デビュー後、設立した自会社が沢山ある。

これに対してはどうやって説明する事か。

本当に現金の流動性が少ない、とか、貸借對照表の上に赤字である企業が、出来ることか。

貸し出しをして社業を拡張した、とか、投資者達の投資で社業を拡張した、と言えるが、

それが赤字企業がする社業拡張か。

コスダック上場企業だから貸借對照表の数字を調節するとか、
変えることが不可能だという事は一応やめよう。

それまでファン達が是非を問うと、私達は会計調査を受けなさい、
と言うしかない。


一応、社会生活をしてみた記者さんが考えてみると、
断片的に赤字企業が何年間、自会社を幅広く拡張しながら、

赤字と言い、所属芸能人達に支給しなければならない金額を少なくあげる事が、話になる事か。

本当に赤字なら、下都給者である所属芸能人へ支給される金額を減らす事ではなく、

会社の管理費用や運営費用を減らす方法等で赤字経営をするべきだ。

自分達は現状の維持が足りなくて拡張をしながら、
下都給者だけへ苦痛を与える会社は、

悪徳企業じゃなく何か。

 

 


3. 国会議員達やファン達は、事務所側の事情は聞いてもないし、東方神起の名声のせいで、

事務所側の立場は記事になれなかった。

 


返答: これはもう言及もしたくない憶測だ。

実際、記事かになった東方神起の問題をチェックしてみると確認できるし、

むしろ、ファン達の主張は記事化になれなくて、国家機関へ訴えている。

ファン達は全部知ってる事が、まだ一般人達はよく知らない場合が多い。

国会議員の方々も確かに、SMや韓国芸能製作者協会へ資料を要請したが、

SMが提出を断わった。

とんでもない主張なので、記者さんも、その点は信用もしないでほしい。

断片的な例で、
この前、SMは自分達が中国のShenzhenという所で、コンサートを進行しながら、

中国政府の許可も受けず、チケットを売り出し、
許可を受けてチケットを売ったと主張した。
自分達が中国の主催社とチケット販売商へあげた確認書を、東方神起が偽装した、と言った。

それに対して、明確な反駁資料を私達が公開したにもかかわらず、
一つの新聞会社からしか、記事化にならなかった。

芸能関連記者達を掌握した所はSMなのに、変な主張をしている。

私達が、なぜ、文化体育観光部へまで、陳情書を入れたでしょうか。

 


4. 事務所達の主張によると、
東方神起メンバー達は各々、その間、受けた金額が10億ウォンが過ぎる、と、聞いた。

そのぐらいの金額なら少ない金額ではないのに、彼らがまるでお金ももらえず、
労働力が搾取されたように、言う事には問題があるんじゃないか。

 

  

 返答:10億ウォンだと言ったか。

その側が主張している金額より少ないが、一応、10億ウォンを置いて言ってみよう。


なら、10億ウォンは正当な金額か。

ずっと同じ言葉の繰り返しになるが、

問題は正当な収益分配と、収益内訳の公開だ。

なら、契約書によった収入分配を受けなくても、

一般人には大きい金額である10億ウォンを受ければ、不当だと、主張も出来ないか。

さらに、10億ウォンを言えば、実際に東方神起がもらった金額は10億ウォンでもない。

SMが10億ウォンを支給しても税金が40%だ。

年収入、8千万ウォンぐらいか?

とにかく、東方神起は、高所得群に属するので、総6~7億ウォンぐらいが実収入だ。

これは、アイドルの寿命からみると、若い時に一生懸命稼がないとならない人達が、

自分達の住民登録番号も露出され、追っ掛けから個人生活が侵犯される苦痛を我慢しながら、

休まず海外を近所のように往復、そう働いてきた人達、アジア最高グループの収益で、果して、正当な事なのか。

CF一個でも何億ウォンだ。ツアー一つでも収入が何百億ウォンだ。

なぜ、ずっと、一般人には大きい金額という点を強調しながら、10億ウォンをもらうと、

沢山もらった、という言葉を言う事か。

そんな論理を広げる事を、なぜ、恥ずかしい事だと悟らないか分からない。

そんな主張を言うなら言う程、自分の無知を明かす事しかならない。

社会主義みたいな発言は言わないほうが良い。

 

 

凡そ1時間ぐらいの通話になりましたが、

事前情報もなく、事務所の言葉だけ聞いて、記事を作成しようと思ったが、

私と通話をして、

記事化に対して考え直す、っとはおっしゃいました。

くれぐれも、記事化にならないでほしいです。

事務所側の主張も私の主張も記事化になれば、良い事も無いと思うし・・・

とにかく、歪曲された記事は絶対書かないでほしいと、言いましたが・・・

足りない私が、ちゃんと言ったか心配になります。


色々もっと言ったと思いますが・・・、

私がちょっと年のせいで覚えられてないので・・・^^;


一応、3個の放送社が、事務所達の肩を持つこと、その自体が気になります。

記者さんも、速く、記事化になっても記者さんの名声に良くないと悟り、

週末なので、ご自宅でゆっくり休んで欲しいです。

 

 

 

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終り。

出所:
DNBNサクヘラさんのblog (韓国語原文)




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